一般社団法人国民葬祭東京本部は、今後増え行く超高齢化社会に向かう時代の、大事な道しるべになりたいと考えます。。

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今後の人材不足は若者が支えるのか、増え続ける高齢者なのか、それとも外人?

驚きの未来年表

幸せになりたい。変わりゆくみらい

日本の少子高齢化はとどまることを知らず、想像を超える勢いで人口減少と超高齢化時代に突入していくことになった。その様は多死時代と言われる空恐ろしい時代の幕開けに現代人は時代の目撃者としてこの時を生き抜かなければならない。

 

2020年女性の半数が50歳を超えます

 

2039年高齢者人口がピークを迎えます。

 

167万人もの方が亡くなる(2018年は134万人ですので33万人増える予想です)これは、2016年の東京との死亡者数が11万3千人ですので、その約3倍の死亡数が日本で増えることになります。

 

今から、2039年に向け徐々に火葬場不足になり、これが深刻になります。つばさの葬儀社も超高齢化時代、多死時代、火葬場不足の時代に向け、しっかりとサポートできるよう、務めさせていただきます。



 

少子高齢化はますます進み、超高齢化社会の後は人口激減!

2020年(2年後)女性の半数が50歳を超えてしまう。

2024年頃、国民の30%以上が65歳を超える

2033年頃(15年後)には3軒に1軒が空き家に

2039年頃火葬場不足になる。

 

2040年頃自治体の半数が消滅

 

2042年高齢者人口がピークを迎える。

詳しく知りたい方は、講談社現代新書刊、河合将司著、未来の年表等やそれに類似する書物。また、各自治体、厚生労働省より、未来予測数値等が発表されておりますので、参考にしてください。